4日くらい前の大雨で雪がとけて、太郎の頂上でコースがつながらず。
滑れたコースは日の出、ファミリー、白銀林間コース。初日は曇りのち霧、気温は低く寒い。
2日目は快晴で午後はほんわか。
数年前からのことだが、今回は終始トップの押さえ込みを
しないようにターンしたらどうなるかを確認。
ついついトップエッジを雪面に食い込ませターン始動をさせがちだが、
そんなにしなくても板が勝手に食い込んでくれること、
それをさらにスキーヤーが食い込ませようとすることで
ブレーキ要素が大きくなってしまうから、というのが理由。
これまでの先入観や固定観念にとらわれず、
ストックを付く位置、切り替えでの上体の移動方向と量を
変化させながら、自分にとっての良いポジションを探す
必要がありそうだ。
2 件のコメント:
ぐふふ、見つけましたデェ^^。
これからは毎日ROMしに来るからね~♪。
あら、見つかってしまいましたね。
これからもどうぞよろしくです。
ちなみにシーズン中は忙しくて更新が滞ります。
暇なオフにまとめてアップするので、全然ブログっぽくありません。
世の中ついったーなるものが流行ってますが、日々の更新すら出来ない私には
とてもついて行けないのでした。
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