2021年3月27日土曜日

3週間ぶりのスキー@八千穂高原

3週間ぶりのスキー。朝から頭がぼーっとして、さらに体力も落ちていて、スキーに乗れない、楽しさより辛さの方が勝っている。

緩斜面に作られた初心者向けのコブはピッチ狭いし長いし意外とスピードも出るので、後半になるほど大変。

急斜面のコブはグサグサで柔らかく滑りやすかったが、バランス崩した時に体力的にリカバリ出来ずに転倒が1本あったのが悔やまれる。

10時-16時滑走、途中1時間昼食、1時間昼寝、正味4時間頑張った。

帰りは稲子湯。受付がおじさんで愛想良し。料金650円、お湯は良いがトイレからのションベン臭さは相変わらず。混んでいないのも良い。風呂上がりは吉永小百合の写真に癒される。





下道で22時帰宅。首都圏のコロナ緊急事態宣言が解除されて最初の週末だったのか行きも帰りも車が多めだった。


2021年3月7日日曜日

有志7人で志賀高原

 コロナ禍のためSAF3月合宿も中止。代わりに有志7人でサンシャイン志賀に1.5泊。

前日金曜日夜22時に出発し、ノンストップで26時着。温泉にさっと入り就寝。朝も6時から温泉。

初日は朝からガスと霧雨。寺子屋も景色が見えない。寺子屋のレストランでカツカレー。ご飯がまさに標高高い所で炊いたご飯でなかなか喉を通らない。
時々ガスの切れ間から景色が見えたが、結局終日天気は回復せず。
2日目は朝から快晴。

西館の山頂からは雲海が望めた。
西館の一枚バーンは2年前の台風19号で崩れて滑走不能。コース入り口に杭とネットが張られ立ち入り禁止。
一ノ瀬は日曜日だというのにガラガラ。
寺子屋には人が集まっていたが、それでもリフト乗り場の渋滞はほとんど無し。
昼はダイヤモンドゲレンデの食堂でカツサンド。ドリンクをプラスして1490円也。これで量的にも味的にも十分。
ダイヤモンドからの一ノ瀬ゲレンデ。
高天ヶ原でコブを滑り、東館を回って宿に戻ったのは14時。温泉に入って15時半下山。小布施でリンゴを買って、そのあとはノンストップで20時半に帰宅。横川あたりから車が増え、停車することはないが30~70㎞くらいの軽い渋滞が鶴ヶ島まで続いた。