今回の学び
■歩き方/走り方
着地は拇指球(または足裏全体)
骨盤を前に移動しながら着地
手は後ろに振る(反作用を利用)
踵着地はブレーキになってしまう
■荷重
「足首を曲げる」+「スキーをひねる」(同時)
「角付する」
■加圧
トップからテールに分けて意識する
四頭筋(スネ前の筋肉)でトップ、ハムストリングスでテール
■足裏
指で地面を掴むように
親指も小指も
外足も内足も
ブーツの中で指は持ち上げない
■急斜面でのターン
・板を動かす
・切り替え後、フォールラインに板が向くようにトップから徐々に下に落としつつ角付を作っていき、板全体は身体の外に離しながら板全体の角付を強めていき、フォールラインを向くタイミングでたわみを最大化させる。
・ポールでは、谷回りで、トップはインポール根本に向け、ポール直前でフォールラインを向くこととそのタイミングで角付とたわみが最大になることをイメージしながら、板を身体の外側に放り出していく(ズラしても宙を浮いても良い)
・山回りでは引っ張らない。ポールを過ぎたらすぐに板トップを下に向けつつ身体の外側に離す動きを始めること。
これまでの自分の「フラットにして滑らせる」を「トップは下に向けつつ板を身体の外側に離していく」動きに置き換える。
■緩斜面
重心移動で角付していけば良い
リフト沿いは冬竜門が使用していたため我々はハーフパイプ側。
昼はフレンドリーのモツ煮定食。ここのモツは最高に旨いと思う。宿は岩鞍の下のみよしの。佐々木明応援グッズ。
温泉は硫黄臭が微かにするヌルヌルのぬる湯で気持ちいい。
朝食はシンプル。
2日目の昼はフレンドリーの天ぷらうどん。これも大好物。












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