2025年3月30日日曜日

最終日のかたしな

 最終営業日のかたしな。

もくせいコースのコブ斜面。

カントリチャイルドのカツ丼は肉の質がイマイチでした。
大間々経由の下道で21時30分着。赤城山の東側の道は信号無しという以外は、路面凸凹、うねうね、景色が良い訳でもない、なので特にオススメではなかった。

2025年3月23日日曜日

平庭高原スキー場

帰省中に平庭高原スキー場営業中と知り、行ってみたくなった。宮古を7時前に出発、小本、岩泉、葛巻経由で9時前到着。駐車場に車は5台。第2リフトのみ営業。下半分は緩斜面だが上半分は20度弱ありそう。横幅広くゆったり滑れそう。食堂は広くてきれい。

午前券9-13時1300円購入。 昨今のリフト券は単色なのだが、ここはカラフル。
朝イチは気持ちいい。10時くらいまでは雪面は荒れることなく快適。その後人が増え始め荒れてきた。

支柱には久慈市と書かれているが、おそらく元々は山形村?
緩斜面でなんちゃって新雪シュプール。
第3リフト沿いもまだまだ雪はあるのに既にクローズ。
ハイシーズンに来たらパウダーに巡り会えるかも。
今日は夕方から自宅に戻らないといけないので、12時半くらいで下山。楽しかった〜。

2025年3月16日日曜日

志賀高原

SAF非公式行事。参加者は島崎さん、浅田さん、猪狩さん、村上さん、私の5人。

初日のバーンはどこもカチカチ。


昼食はダイヤモンド下でカツサンド
3時にジャイアントのBergeでケーキセット。
夕飯はやはり今回もすき焼きだった。
この地ビールはフルーティーなヴァイツェン。
2日目は強風でリフト営業中止。昼前に下山し、山どりで昼食。 最近店主が代わり味は引き継がれたはずだが、チキン竜田揚げは油っぽく感じた。美味いが腹にもたれる。

2025年3月9日日曜日

かたしな高原で復習

コラボキャンプの復習がしたく、病み上がりなのにかたしな高原。

今回はカンダハーカップ開催中のため常設ポールなし。GS板でフリー、夕方はスラ板でフリー。病み上がりのため全力では滑れなかったが、ターン外側に板を出したり、斜め後ろから板を押したり、トイレットポジションからの伸展荷重など、コラボキャンプの復習を繰り返した。

昼は管理センターのカントリーチャイルドですき焼き丼、けんちん汁付き1100円。
帰り道に以前から気になっていた焼きまんじゅう(あん入り)350円×2本を購入。



復路はオール下道で21時半着。

2025年3月2日日曜日

BASAコラボキャンプ

沢田敦氏によるコラボキャンプは4回目。

前日金曜日は午後半休取って実家から三陸道〜常磐道〜首都高経由で自宅に0時過ぎ着(深夜割は諦めた)。シャワー浴びて2時間寝て、片品に移動。渋滞で戸倉着は9時過ぎてしまった。

ロッヂフレンドリーのもつ煮は最高にうまい。
みよしの旅館の夕飯。
夜のミーティング
みよしの旅館の朝食
2日目は14時まで。
2日目の昼食はフレンドリーの天ぷらうどん。


今回の収穫
■レールターン:板ではなく身体の重心を移動する、中緩斜面で有効。
■スキー板を動かしてターン:中急斜面で有効
■板のトップを下に向ける。切り替え後の板を放り出す時もトップは下向き。間をもたせ加圧するタイミングを探る。加圧する時は真横ではなく斜め下方向に加圧する。
■自分の左外側ターン、谷回りで左足真上に重心移動しすぎ、左板の真上に重心があるので角付け出来ず回旋できず外向せずローテーションになる。谷側前方に重心移動した方が良い(目からウロコ)


2025年2月24日月曜日

秋田でスキー

成田さんの北秋田市の家に泊めてもらいスキー三昧。

2/21(金)は有休取って移動日。北上途中に横手市で十文字ラーメンを堪能。透き通った魚介系スープに極細麺が癖になる。


成田さん宅

2/22(土)は1人で阿仁スキー場。パウダー目的の人が多いのにゴンドラのスキー立てにはファットいたは刺さらず。だから定員一杯乗り込めず効率悪し。

ピステンバーンには誰もいない。
パウダーゾーンは朝早く食べられていたが、まだまだ大丈夫。

唐揚げ丼にマヨと七味をトッピング。ボリュームあり。

スキーのあとはマタギの湯。
2/23(日)は成田さんと成田さんの後輩松岡さんと阿仁スキー場。松岡さんにパウダーゾーンを案内してもらい、昨日以上に堪能。
午後になって一瞬の青空。

夜は成田さんの先輩が営むピザ屋さん。成田さんのいとこ含め9人でお食事会。ごちそうになりました。
2/24(月)は朝成田さんとお別れし秋田八幡平スキー場へ。
ペアリフト1本だからと言って侮ってはいけない…と痛感した。短く見えるがそれは目の錯覚。横に広いからそう見えるだけ。
駐車場には30台くらい。半数以上は登山客なのでゲレンデにはほとんど人がいない。パウダーはいつまでも食べ尽くされることはない。内陸だから雪は軽い。雪の中でも板を動かせる。ピステンバーンも午後になってもファーストトラック。

さらに食堂のしょうゆラーメンが激うま。チャーシューが分厚い。ライスも頼むべきだった。
スキーのあとは実家に向かう途中の湯瀬温泉。大人210円と格安。ただこの時は設備故障によりシャワーとカランが使えず。
成田さん宅のそばのAコープで買ってきた稲庭うどんの切れ端(かんざし)を実家で食べたが、ツルツル食感がたまらなかった。