天候もよく、やや湿雪のバーンと、リズム感のない細かなコブレーンで遊び、昼過ぎからは舞子エリアで遊んだ。足が攣ってきたので15時で終了し、六日町温泉 湯らりあへ。熱めの単純温泉だが気持ちい。料金480円。
温泉の後は燕市に移動し、本日入籍した山田夫妻と会食、そのままりり宅で3人で就寝。新婚さんスミマセン。
友達の結婚式のために帰省していたりりを越後湯沢駅に送るついでに、せっかくアースホッパーがあるのでスキー場の新規開拓しないと…という訳で今回は湯沢中里。
湯沢中里には8時到着。駐車場はガラガラだったが、徐々に車が増えてきた。さらにグランディア中里から出て来たらしいちびっこ軍団がリフト待ちを開始。雪は解けてから固まったザラメ。とりあえず8時半過ぎに第1リフトで初心者コースへ。いつも通り渋川伊香保~入間で高速を利用し、渋滞はしていたがそこそこ流れ、23時頃に帰宅。
実は湯沢中里に向かう途中、16号走行中に6か月の沈黙を破って持病が再発。テンション下がるぅ~。この件については別記事で経過報告します。
いつもの宿泊場所としていたVersoix(旧山喜荘)は土曜日朝まで中学校の修学旅行で貸し切りであったため、金曜日からの前泊組はリゾートロッジすずもとを利用。シュナイダーゲレンデに近く、風呂は24時間利用可能、サウナあり、館内も清潔だった。
食事は写真の通り家庭料理という感じで質量ともに十分であった。朝食を早めに済ませ、7時半にVersoixに徒歩で行き、軽トラを借りてポール機材を奥ダボスに運んだ。幹事は大変。再び自家用車で奥ダボス駐車場に行き、9時からセット開始と行きたかったが、土曜日朝着組が事故渋滞にはまり、セット完了できた時には11時。菅平のHPでの積雪は80㎝だが、奥ダボスはもっと少なくコース幅が狭かったり全面滑走可能な状態ではなかった。ポールバーン(中級コース)はポールを立てるにはギリギリの積雪で、コースレイアウトの自由度はなく、途中での張替は断念した。雪質は粉雪で、SLでは掘れてしまったが、GSでは優しくグリップするバーンだった。また天気も良く視界良好でビデオ撮影も十分に出来た。
1日目のお昼は唐揚げ単品とカレーパン、無料のオニオンスープを付けて700円。ちょっと足りなかったが、ジャンボ唐揚げ丼だと多すぎる。すずもとの玄関ロビーは広くてキレイ。中央手前にジップラインも設置されていた。
奥様がマレーシアに単身赴任してしまったので、1人で片品村の旅に出かけた。
初日オグナほたか。到着が9時過ぎになってしまい、下の方の駐車場からシャトルバスでゲレンデへ(不便だなぁ)。アースホッパーでリフト券を購入。ここのスキーセンターは荷物を置く場所が無く、外の階段下にリュックを隠していざゲレンデへ。
少し恐怖心がなくなってきたので午後はGoProで撮影してみた。
コブは級別テスト用に本日作り立ての浅目のコブ。16時過ぎまで滑り切り帰宅。ほっこりの湯は入場待ちだったので再びささの湯へ(空いていた)。