2010年11月3日水曜日

2010年4月25日 かぐら

快晴のかぐらでコブ祭りパート2。
前回は霧雨だったため順延されていた焼肉付き。


膝の痛みが抜けず、少し深いコブがあると弱気になる。


こちらは転落する馬鹿。


帰りは三國峠を降りたところにあるそば屋(うどん屋に行く橋の付近)
でもりそばとカツ重。まあまあ。

2010年4月17~18日 BISA

この時期としては珍しい大雪で、沼田IC付近でも20cmの積雪。

丸沼は30cmくらいで真っ白。そして全面滑走可能。

雪で辿り着けなかった人も多かったかもしれないが、
全面滑走ゆえゲレンデ・リフトは特に混雑なし。
BISAでは
・谷周りで、外脚テール側を腰で押し、膝でトップを内旋させる
・切り替えで、骨盤の前傾を解除し、ターン中も腰を落とし過ぎない
ようにとアドバイスを受けたその動作を確認した。
特に2つ目を実践すると、楽に滑ることができた。
いわゆる腰高のポジションということなのだろう。
レースにはそのまま持ち込むことはできないと思うが、
高いポジションを取るためには、脚を伸ばすのではなく、
骨盤前傾を解除することをイメージすると良いのかも知れない。
講習会のあとは恒例のコブ祭り。
長いコブも最後まで完走。
でもまだ頭が上下前後に揺れている。
もう一息。

2010年4月11日 かぐらコブ祭り part1

あいにくの雨。

午前中は天気回復方向に向かったように見えたが
昼から霧がかかり始め、霧雨となってしまった。
霧雨のなかなんとかカップ麺とカレーを食べた。

積雪は3m以上、コブは発達中で滑りやすい深さ。
3時頃下山するときにブールのくるぶしのネジが取れて
どこかに行ってしまっていることに気がついた。
1個くらいなくても普通に滑れることに驚き。
後日カンダハーに行き、中古のネジを購入、修理完了。

2010年4月3~4日 野沢 ランキング2連戦

今シーズンのレースの締めくくり。
前日金曜日に家を出て、約4時間半かけて野沢入り。


初日のレースはトップから7秒遅れだったが、その後霧が深くなり
レースはキャンセル、記録は白紙に。


2日目は御覧の通り快晴。

前日の滑りを反省しながら頑張ったつもりだが、やはりトップからは
7秒遅れの1:09:06で下から数えた方が早い順位の113/178位。

この映像では見にくいが雪煙りがの量が多くブレーキをかけている
ことが分かる。


レース終了後のフリーではターンのサイズが徐々に大きくなり
板をコントロール出来ていないのが分かる。


また来年の課題…。

2010年3月21~22日 尾瀬戸倉&GALA

今年は初日が尾瀬戸倉でパーク杯、翌日がGALAに移動してGALA Cup。
おまけにそれぞれ車で早朝移動なので運転手には堪えるスケジュール。


去年は戸倉に前日入りしてポール練習できたのだが、今年は部下の
結婚式で乾杯の挨拶をまかされ、前日入りできず。

朝4時に家を出て、7時半にパーク着。

眠くてバランス感覚もあったものではなく、なんとGS2本とも最後の急斜面の
中間付近で転倒しカメさん状態…。成績は転んだなりの成績…。





商品はサラダボールとチャンチャンコ。


その夜雪が降る。
GALAに向かうため朝5時半にパーク出発、7時にGALA着。
セットはゆったり目だったが、昨夜の雪でバーンが超ヤワで掘れまくった。
転ばず自分の感覚ではまずまずだったはずだが、結果は下から数えた方が早かった。



帰りはやっぱり大渋滞で一時的に70kmにまで成長。

岩の湯を7時半に出て、三國街道経由して月夜野から高速イン。
家に着いたのは1時半、何度も睡魔に襲われ怖かった。

2010年3月7日 苗場

苗場に行きました。
なんで苗場にしたんだっけ?
天気が良さそうだったので久しぶりに頂上の筍山に登りたかったから?

朝4:30発、8:00着。天気は晴れ。
頂上行けそうだ。

ちょうどジュニアのJapan Cupが行われていた。
前走に木村公信と大瀧龍一の姿があった。
雪が柔らかいうえに、GSなのにセットが細かいジュニア用。
流石のワールドカッパーも苦労していた。

頂上には2回ほど行った。
天気がいいので頂上から眺める景色もGOOD。
でも滑るには特にいいところではない。
深雪じゃないと物足りないのかも。

来る時は混雑はなかったが、帰りは高速全体が渋滞。
17:30苗場発で自宅には23:30着。
やれやれ。

2010年2月20~21日 2月合宿@片品

毎年恒例の片品での合宿。
りりこが2級合格。
私は風邪気味、初日の講師&検定ジャッジで体力消耗。
いい天気だった。